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ハンバーグ 楽 上本町 と 神の雫1巻から32巻

最近、暑いし、
昼におなかがすくことがる。
というわけで、
以前、長い間スペイン料理があったところ、
いつの間にか、ハンバーグ屋さんにかわっていた。
ハンバーグなどで有名な店の3店舗みたいです。
わりとおいしいですよ。

最近読み返した漫画、
神の雫
なんとも、味の表現が
あれほど具体的な
映像になるのも
おもしろいな。
まあ、表現できるだけの体験がないと無理でしょうが。
漫画として楽しむ分にはいいな。



ただ、話の統一感とか
キャラの設定とか考えると
主人公の雫すら、不安定ではありますが、
1巻から32巻まで読み直ししました。

昨日の復習です。


ユニッソン デ クレール in JULY 2012

ユニッソン デ クレール in JULY 2012

いずれの御時か
この日も先輩と後輩と、、、
7月15日です。形成外科の地方会のあと、

日曜日でなかなかあいているところがなかったが、
こちらは、やっています。
ユニッソン デ クレール

せろりのあわと、、
まめとグジェールと。。。

たまごにアングレースのソース

能勢トマトのデクリネゾン
パンに乗った
ガスパチョ
サラダ風


小鳩と貝のナバラン レ テ

フォアグラミキュイと新玉葱ロックフォール

ポアソンドマルシェ(かさご) 河内ごぼうと豚足のグラチネ

鴨 ズッキーニとオゼイユのファボラーブル

フロマージュジュール

フィリピンマンゴのクレームキャラメル
途中リースリング 一本たのみましたが。
なんだったか記憶がないです。
おいしかったので写真撮り忘れました。
アルザスのものです。
明細くれるとあとでわかるのですが、
くれなかったな。
桃のタルト ラベンダー
そうですね。
この店は、わりと好きなのですが、
サービスをあげて、星をあげよとしているのでしょう。
気持ち分かります。
しかし、妙にぎこちない。
ホテルの食堂ではないから。
グランメゾンめざすのもいいけど。
もっと、ラフでもいいのでは、
フレッシュハーブ
あくまでも、フレンチは日本料理ではないのだから、
日本では、異国料理なのだから、
形式なしで、も少し、肩抜いてもいい気がする。
一方で、料理の方は、
おいしいけれども、少し、肩抜きすぎかも、
これでは、平凡なコース料理で終わってしまう。
魚、肉、フォアグラ、、おいしけれど、
焼き方が、うーんとうなる印象がのこりにくい。
(焼き物は、どうしても、きよたに比較してしまう)
ただ、マニュアルどおり焼いている感じがどうしてもある。
小菓子

今日で、4回目ですが、少し、印象が落ちたかも。
アキュイールやバリエが僕の中ではこの傾向を示した。
カランドリエ スタイルと僕が勝手によんでますが、
チーズ、小菓子で、なんか満足で
本当にメイン料理楽しんだのかわからない。。という感じにおしいること。

トールモンド、コンビビアリテの安定感とはずし感も大事。
年末にまたいきますわ。。

帰りライオンさんほえていました。



スパイダーマン アメージングストリー

スパイダーマン アメージングストリー

とある日に
2Dでみた。
スパイダーマンはバットマンより
子どもっぽい話になりがちだが、、
今回もその路線はぬけていないが、
なかなかおもしろかった。
3Dでは見ごたえのありそうな
カメラワークです。でも、2Dでも楽しめた。
フェイスブックでも書いて
不謹慎!と同級生のおしかりをうけたが、
やはり、ビルから飛び降りれそうな気がしならなくなるのは、
スパイダーマンならでは、

ヒーローものの原点が哀しみから始まるのは
あいかわらずだが、、

この投稿している7.22の日曜日
いつものパン屋におつかいするが、
暑くてばてるな。
4.9km 26分11秒
4.22km 23分55秒

そのあと、8月に美容皮膚科学会とやらで
ランチョンセミナーの講演するのだけど、
あまり、まとまりのよい発表原稿ができず、
ちょいとブルー

農園 杉五平衛 枚方

農園 杉五平衛 枚方

とある連休に、
暑い日でした。
農園 杉五平衛に行きました。

あじさいと言う部屋で、昼食
部屋からはかたつむり
食堂に乗っているエスカルゴ以外で
かたつむりをみるのはいつ以来でしょう??
あおガエルもいます。

ゴーヤジュース 〔少し苦すぎ、にが瓜ですけど〕
サラダや大きな盆に盛られた料理は野菜中心でこんなコース
地鶏の塩麹づけを焼く
ごぼうごはんがおいしいかったな。。

大きなかごででできたものはこんな感じ
鯉もおいしかったし、それぞれの野菜料理も
楽しめました。

柿のシャーベットと牛乳アイスですが、
柿とアイスはあいますね。

少し、旅行気分を味わえる日でした。

亀甲竹は一応孟宗竹の突然変異だそうです。

嵐子どもがとある日に
京セラドームでゲット
コンサートははずれたらしいけど。

昨日のきよたで飲んだワイン

グッズだけでも買いに行ったらしい。
ほー、こんなの楽しいのかと思ったけど。

僕も、河合奈保子や松田聖子や小泉今日子のコンサート行ったな。。

ちなみに、高校のときのロッカーはキョンキョンのステッカー
缶ペンケースもキョンキョンやった。


昨日のきよたの食事

きよたで先輩方とワインを飲む会 in JULY

きよたで先輩方とワインを飲む会 in JULY

いづれの御時にか
大学の先輩というのは、
いつまでも先輩という感じがぬけることがない。
同級生と先輩方とワインをいただくことに、

話し込んだので今日は料理のほうの解説は記憶にない。

一番のシャンパン HENRIOT 1995

けんいか、コウシン大根、オリーブオイル

もものスープ

河内ソラマメとうににレモングラスのシートがかぶった。
うににそらまめ 前回は平らな皿でしたが、受け皿で食べやすくなっていました。

2番目の白は HOSPICES DE BEAUNE 2004

まぐろ、パプリカ、オリーブの粉。
まぐろの焼き方がうなる。。。わ。。

とうもろこし、フォアグラ、とうもろこしの新芽
相変わらす、これは、何回食べてもおいしい。
これは皆うなっていた。

ついに、オーパスワンをあけました。
OPUS ONE 2007

あわびときのこに、フォン

かさご?とソース??

そして GAYA 1996

ほろほろ鳥にはさんだトリフ

チーズ
きよた君ところでチーズ食べるのはじめてやけど、
おいしいわ。。

それぞれ食後酒を楽しみました。

デザート

今日はワインを楽しめた夜でございました。
最後に飲んだお酒のまとめです。

美味しい料理ありがとう。







ほんとに、ぶらっと

ほんとに、ぶらっと

孤柳の復習

ある土曜日の午後
走りに行きました。
大阪城ぐるっと一周。。
ナイトランのイベントなどで結構人が走っている。
14日だったので、
そこここで、お祭り
東高津神社もお祭りしてました。
あの事件の近所ですが、、、


その次の日曜日 15日
茨木の山奥
ここは隠れキリシタンのすんでいた付近ですが、
第二名神の建設が進んでいます。



その日の夜
少し、大阪で用事があり、天神橋筋ふらっと、
天神祭りの準備ですね。。
三枝も文枝になるみたいですしね。

北新地 孤柳 文月 その2

後半戦ですが、
上六から北新地まで歩くとしたら、
空堀商店街から松屋町にはいり、久宝寺あたりから御堂筋にでるまでは
すっと商店街の屋根のあるところを抜けることができる。
今回は御堂筋を北に北上しながら中之島をぬけて大江橋にいったたけれども

久宝寺の商店街を御堂筋を超えて阪神高速までいけば、阪神高速の下も
傘があるようなものだから、屋根付きで行けるのだろうか。

また、いろいろ、ルートをさぐってみよう。


貝塚早生玉ねぎ、つる菜
冬瓜、えびみそ
えびみその上品なこと、玉ねぎが玉ねぎと思えない。

青森うに、しおで(たしか天然のアスパラ)、鱧、百合の花
色合いがおもしろい。

ひみのひらまさ、ときしらず、山葵の氷

宮崎三角牛とレンコンなど

おかゆさん

岸和田もも
ゆずこしょうのシャーベット
ドラゴンフルーツ


ほんと、さわやかさと芳醇さ
苦みと甘味と酸味と
絶妙な料理をたべさせてくれるわ。

弧柳 文月 その1

弧柳 文月 その1

この日は、同級生と後輩との飲み会
仕事を終えて、19時30分から1時間北新地までウオーキングしました。

汗が噴き出る暑さになってきたので、Tシャツで歩き
大江橋で着替えた。。
途中、ドラッグストアで
体をふくやつを買った。

北新地まで
6.2km です。
歩行でちょうど1時間です。


玉蜀黍のお酒
すこし、ごろっとのこりながらものどごしはまなりさわやか

徳島のアワビ、長居公園の西野さんのトマト 空豆のとろろ流し、
山葵のジュレ、海ブドウ、糸南瓜 花穂紫蘇
あわびの焼き具合に、トマトの甘味が格別で、
山葵のジュレがアクセント、海ブドウ、糸南瓜の食感の違いがまた楽しく。
緑のすり流しの色と花穂紫蘇の色とまっちして、器も透明で素敵

毛馬きゅうり、貝塚の紅芋茎、うすあげの胡麻浸し、針生姜
芋茎って、ぼくはすきなんですよ。あげが何とも上品なんですね。

明石のアコウ、泉蛸、蓮芋
青森の天然マグロに卵黄の醤油
こちと何かがかかっている。。忘れた。
鯛と梅肉

河内鴨、万願寺、玉蜀黍しんじょう
この隅で焼かれた鴨がとてもジューシーで旨味も凝縮
玉蜀黍のしんじょうが絶品でしたわ。

明日に続く

京都の霊前 を読んで と 祇園祭 


歴史アドベンチャー
シリーズの最終話で、ある


六角堂にふらっと、
ここは、聖徳太子が法隆寺建設の木を探しにきたとか、
京都のへそであるとか、
桓武天皇が移動させたとか。。
やはり、京都は秦氏が開拓し、支配していたのだろう。、
蘇我系の聖徳太子などが、
すでに、本当は、天皇であったことをしめすような
ものの気がする。

この話のポイントは
世間一般でいわれるような功績を遺した
聖徳太子、推古天皇の実在が疑われるということ。
すなわち、それに類する人物はいるけれども
実際は、我々の認識する人物像とは異なること。


蘇我氏は、天皇もしくは大君であったということ。
したがって、天皇をしのぐ勢いの勢力ではなかったということ。
そう、すでに、天皇だったんですよ。


今年の祇園祭は
木曜日にはいがいと山車はできあがっているのに、
あまりすすんでいない。


乙巳の変は、蘇我氏から天皇、大君の位を奪う
クーデターであったこと。
それを、隠ぺいしたのは
藤原氏であること。

また、蘇我氏自身も
それ以前の、有力な勢力
物部氏、葛城氏、秦氏などの
勢力から王位を奪い
おそらく、過去を隠ぺいしたということ


交通規制がかかる前で警官が信号操作しているわ。

というわけで、
乙巳の変の前の
日本は大陸勢力や亡命勢力の
混在した、それなりに動乱の時代であったのだろうか。


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Author:瑞祥
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